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春日井シティ不動産のマスコットキャラクター
おカンとガル太です。
春日井で暮らす、カンガルーの親子。
家のこと、お金のこと、いつもの街のこと。
気になる話があると、つい会話が始まります。
当社のマスコットとして、シティマガをはじめ、春日井シティ不動産のいろいろな場面に登場します。



「お前、誰?」って聞かれたので、ちゃんと名乗りに来ました。ガル太です。

母のおカンです。名前だけでも覚えてってね。

母 / おカン
しっかり者。でも、
思い込みもあります。
家族のことになると、放っておけないおカン。安いと聞けば気になるけれど、「あとで手間やお金がかかるんじゃ?」まで考えます。息子にはよくツッコむけれど、面白そうな話には、結局いっしょに乗ってきます。
- 春日井のこと
- 長く暮らしているので、いつもの買い物や車での移動は慣れたもの。ただ、普段行かない地域の話は意外と知らない。「何もない」と言いつつ、よそから言われると、ちょっと言い返したくなります。
- 家のこと
- 住み慣れた家には愛着があります。設備が古くなったり、庭の手入れが大変だったり。この先も同じように暮らせるか、ときどき気になります。不動産の制度や契約には、それほど詳しくありません。
- 実はこんな人
- 節約ばかりではなく、気に入ったものには思い切る方。経験から「そういうものや」と言って、ガル太に「本当に?」と聞き返されることも。
「で、結局どうしたらええの?」

息子 / ガル太
気になったら、
聞かずにはいられない。
見つけた情報は、まず誰かに話したいガル太。安い土地、格好いい家、春日井の意外な話。「これ、どういうこと?」と聞くうちに、話が思わぬところへ進みます。
- 春日井のこと
- 見慣れた街だから、つい「何もない」と言いがち。でも、知らなかった話を聞くと、今度は自分が誰かに教えたくなる。地元が褒められると、ちょっとうれしい。
- 家のこと
- まだ、自分の家は持っていません。広い庭や格好いい家には憧れるけれど、維持費や手入れまでは実感が薄い。「安い!」と思った後で、ほかにもお金がかかると知って驚くことも。
- 実はこんな子
- 軽口は多いけれど、説明のおかしなところには、ふと気づきます。おカンに言い返しながらも、家族や家の将来が気になる一面もあります。
「それ、どういうこと?」

こうして見ると、おカンって結構しっかりしてるね。

「こうして見ると」は余分や。あんたも、たまにはええこと聞くけどね。
親子と話している、この人は?
山本 直嗣
春日井シティ不動産の代表。こちらは実在する本人です。春日井で育ち、この街で不動産の仕事をしています。親子の疑問に答えたり、ときにはツッコまれたり。
写真・経歴と、仕事のこと →家や土地の話でも、春日井の読み物でも。
この親子を見かけたら、ちょっと会話をのぞいてみてください。
おカンとガル太は架空のキャラクターです。記事中の実際の相談者とは異なります。

