良い物件はいつでも売れます

お盆休み真っ盛りです。

この時期はさすがに不動産屋さんもお休みのところがほとんどなので、不動産売買の動きもぱったりとまりますが、インターネットからのお客様からのお問い合わせがなくなるわけではありません。

売買の繁忙期はいつですか?売るなら何月がいいですか?というご質問をいただくこともありますが、2月3月に集中する賃貸と違って、売買の場合はそこまで繁忙期が偏ることはありません。

ただ、消費税増税前とかは、駆け込み需要で大きな偏りがあると思いますし、春先の動きがいいというのもあるといえばあるかもしれませんが、売買の場合は、1年中、良い物件がでたら欲しいという買い手の潜在的な購入意欲の動機があります。

そういう意味では、良い物件というのは常に不足していると言っても過言ではありません。

良い物件とは、買い手がほしいと思う物件のことです。

場所がいい、土地の形がいい、環境がいい、値段が安い、日当たりがいい、お部屋がきれい、庭が広い、学校が近い、駅が近い、買い手によって様々ですが、より多くの買い手が良いなと思う物件が良い物件です。

誰もがほしいと思う物件はありませんが、春日井でも売り物件は土地でも戸建でもマンションでも常に求められています。

もし不動産の売却をお考えでしたらぜひご相談ください。

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ABOUTこの記事をかいた人

春日井シティ不動産株式会社代表。昭和48年生まれ。宅地建物取引士、不動産コンサルティングマスター、心屋認定リセットカウンセラー。妻・子5人の7人家族。強みは、不動産売買や管理だけでなく、地域の商店会やPTAや神輿会など地元の縁やつながり。春日井の不動産と暮らしと人の魅力をブログで発信。お困りごとは24時間365日対応します。趣味はラグビーとキャンプ。